全国の借金相談窓口

石川県にある借金を相談できる公共機関

・金沢弁護士会
クレ・サラ・多重債務 無料法律相談
(石川県・金沢弁護士会)
小松市役所(小松市小馬出町)
金曜日 10時00分~12時00分
0761-24-8071 (小松市役所)

七尾市役所(七尾市袖ヶ江町)
第2・第4月曜日 13時30分~16時00分
0767-53-1112 (七尾市役所)

・石川県司法書士会
〒921-8013 石川県金沢市新神田四丁目10番18号
無料面接相談
石川県司法書士会館 (金沢市新神田)
水曜日 18時00分~20時00分
076-291-7070 (石川県司法書士会)
電話相談
月曜日~金曜日 10時00分~16時00分
076-292-8133 (相談専用)

・北陸財務局
多重債務者相談
北陸財務局 (金沢市新神田合同庁舎)
石川県金沢市新神田4丁目3番10号
月曜日~金曜日
9時00分~12時00分
13時00分~17時00分
076-292-7951(相談専用)

・金沢弁護士会 能登法律相談センター
相談日 毎週木曜日 13時45分~16時15分
(年末年始・祝祭日を除く)
相談前日午後5時までの電話予約制・先着5名(組)
場所:穴水町地域情報センター1階会議室(穴水町役場となり)
相談料:30分以内 5,000円
(ただし、クレサラ相談は初回のみ無料。
負担が困難な方で法律扶助資力基準に該当する方、無料)
お問い合わせ:金沢弁護士会事務局
電話:076-221-0242

・NPO法人金沢あすなろ会
石川県金沢市西念1丁目15-7 恵西苑1号室
NPO法人金沢あすなろ会
(金沢市西念)
月曜日 13時00分~21時00分
水曜日・日曜日 13時00分~18時00分
076-262-3454
076-262-3606

・石川県消費生活支援センター
石川県金沢市戸水2-30
076-267-6110
開館時間: 平日 9時から17時 土曜日 9時から12時30分
休館日: 日曜日、祝日、12月29日から1月3日まで

・能登司法書士実務会議 消費者問題対策委員会
相談者の地元の司法書士を紹介します。
相談受付:消費者問題対策委員会事務局 オフィスK 長部(七尾市)
電話:0767-52-7866

法テラス

・法テラス石川
面談(民事法律扶助による無料法律相談)
法テラス石川(金沢市橋場町)
石川県金沢市丸の内7-36 金沢弁護士会館内
月曜日・木曜日 13時00分~16時00分
0503383-5477 (法テラス石川)

電話相談(情報提供)
平日 9時00分~21時00分
土曜日9時00分~17時00分
0570-078374 (相談専用)

金沢市

・近江町消費生活センター
金沢市青草町88番地(近江町いちば館3・4階)

多重債務 弁護士・司法書士による多重債務相談
【弁護士による相談】
毎月第1・第3月曜/10:00~12:00
【司法書士による相談】
毎週木曜/13:00~16:00

多重債務・生活なんでも相談
多重債務や生活再建に関する相談
毎月第2・第4水曜/13:00~17:00

珠洲市

・クレ・サラ・多重債務 無料法律相談(能登地区)
専門の弁護士が相談に応じます。
相談日:毎月第2 ・第4月曜日 13時30分~16時 (年末年始・祝祭日を除く)
場  所:七尾市役所消費生活センター
相談料:無料
相談方法:電話予約による面接相談 (1人30分間)
七尾市役所消費生活センター  電話 0767-53-1112 (県内のほかの相談窓口)

・無料法律相談
輪島ひまわり基金法律事務所の弁護士が相談に応じます。
相談日:毎月第3金曜日 13時30分~16時
場 所:健康増進センター
相談料:無料
相談方法:電話予約による面接相談(1人30分間)
珠洲市社会福祉協議会  電話 82-7751

輪島市

・奥能登広域圏事務組合 消費生活相談室
石川県輪島市三井町洲衛10部11番1

電話0768-26-2307
時間:月曜日~金曜日/9時~17時
場所:のと里山空港 奥能登総合事務所内

かほく市

・消費生活相談
石川県かほく市宇野気ニ81番地
相談日:月曜~金曜(祝祭日、年末年始を除く)
時間:8時30分~17時15分
対象者:かほく市民
場所:かほく市役所 1階 消費生活センター
Tel:076-283-7144 Fax:076-283-7145


賃貸に住んでいて、独身の一人身、収入も少ない方という状況でも、年収の3分の1程度までの金額が借りたいのであれば、審査に通ることも期待できると聞いています。
審査を通過するのが難しいと評判の銀行カードローンなのですが、前に消費者金融で申し込んだカードローンの審査は合格しなかったのに、銀行カードローンの審査は合格したとおっしゃる方もいるとのことです。
最低でも年収が200万円はあるという人であれば、アルバイトをしている状況でも審査でOKが出ることがあると聞いています。どうしてもお金が要る時は、キャッシングに頼っても良いのではありませんか?
ひとたびキャッシングをすると、異なるローンは全て利用が困難になるなんてことはありません。ほんの少し影響が出るという程度だと言って間違いないでしょう。
キャッシングが必要な時に、とにかく早くお願いしたいなら、「消費者金融の大手企業」に限るのが無難です。なぜなら銀行のカードローンの場合、急ぎで借金することはほぼ不可能だと言えるからです。

銀行が扱っているカードローン、はたまた信販系が扱うキャッシングにおいては、即日融資をしてもらうことは実際できません。それに対して、殆どの消費者金融に関しては、即日融資も行っているので本当に助かります。
あまり時間がないのであれば、「借り入れ額を50万円未満」にした方がいいでしょう。50万円以上のキャッシングが必要だとするなら、ご本人の「収入証明書」が不可欠となるから、その用意に時間を費やすことになるでしょう。
カードの種類によって、年会費の支払いが生じるケースもありますから、キャッシングを目的としてクレジットカードを有するというのは、全然賢いやり方とは言い切れません。
大多数のキャッシングサービス業者は、昼夜関係なしに受付けはしてくれますが、審査をするのは各会社の担当が就業している間に限定されることを認識していないといけませんね。
何に対するローンを組む方であっても、万が一キャッシングを利用している最中なら、ローンを利用した借入金は小さくなることは否めません。

お近くに消費者金融の店舗が見つからない、はたまた休日ということで店舗が閉まっているという場合は、無人契約機で即日キャッシングで融資を受けるという方法が便利です。
利息がないものでも、無利息だとされる期間の他に利息が生じる期間が絶対に設けられていますので、お金を借り入れるローンとして条件が良いかどうか、確実に分析してから申し込むべきだと思います。
無利息の期間を設定しているカードローンといいますのは、融資を受けてから既定の日数は普通なら納めなければならない利息を計算しないカードローンのことを言います。定められている無利息の期限内に返済してしまえば、金利は発生しないのです。
いかにして貸し倒れを招かないようにするか、はたまた、そのリスクを小さくするかを意識しているわけです。そのため審査をする時は、これまでの信用情報が必須になると言って間違いありません。
学生のみが申し込めるローンは金利も抑えられており、毎月の返済額も、学生さんでもしっかり返済していけるはずのプランなので、躊躇なくローンの申し込みをすることができるでしょう。